展示会販促プロジェクトデザイン01
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展示会に出展すれば、すぐに売り上げにつながる・・・?

「今度の展示会では、新規の取引先をたくさん見つけて売り上げアップを目指すぞ!」
  しかし、現実は・・・こんな現状にお悩みではありませんか?

 コストをかけて出展したのに、思ったほど見込み客を獲得できなかった

 出展料はもちろん、ブースにもお金をかけたし、ノベルティも用意したのに効果がない。展示会はうちの会社には合わないな・・・

 名刺はたくさん集まったのに、その後商談につながらない

 フォローの電話をしたが、同業の会社やうちの商品に関係のない企業ばかりで、商談どころか社名すら覚えていなかった・・・

 思ったほど、自社のブースに人が集まらなかった

 ブースを素通りする人が多く、チラッと見るだけで立ち止まってくれない。話をするどころかチラシを渡すだけで精一杯・・・

 展示会では反応がよかったのに、その後話が進まない

 自社の商品に興味を持ってくれたので電話をしたが、「必要になったらこちらから連絡します」と言われ、それきり・・・

実はこうした状況にはすべて理由があります。
  さらにその原因は、自らが作り出している場合が多いのです。

展示会は見込み客とリアルに出会える場!

 
営業にマンパワーをかけられない小さな会社こそ展示会販促の仕組みを!

インターネットからの集客や販路開拓が難しくなっている今、業種や業界でカテゴライズされた見込み客とリアルな出会いができる展示会のニーズが高まっています。
統計によると現在全国で年間700件近くの展示会が開催されており、単純計算すると毎日どこかで1〜2件の展示会が開かれていることになります。規模の大小はありますが、これだけ展示会が開かれているということは、その効果を多くの企業が認識しているからではないでしょうか。
 
展示会販促プロジェクトでは、集客の入り口としてリアルな出会いができる「展示会」と、見込み客自らがいつでも情報収集できる「インターネット」、そして閲覧性が高く営業現場で強みのある「アナログツール」の3つをリンクさせ、展示会という限られた場所、時間の中で確実に見込み客を集め、有効なフォロー活動を行い、売り上げアップにつながるようサポートしていきます。
 

展示会・ネット・販促ツールの3つのリンク